「当事者主体(寄り添った)の支援とは? 今、なぜ必要か? 『子ども食堂』、障がい者や高齢者等の自立的な食支援の基本について考える」

0

    私が理事を務めさせていただいているNPO法人食生態学実践フォーラムで、

    5月28日(日)日本女子大学にて、


    当事者主体(寄り添った)の支援とは?

    今、なぜ必要か?

    「子ども食堂」、障がい者や高齢者等の自立的な食支援の基本について考える


    という研修会が行われます。


    基調講演は、湯浅 誠氏(法政大学現代福祉学部教授、社会活動家)。

    続くシンポジュウムは、

    里見英則氏(「学習会サロン」当事者代表)、里見見千子氏(同代表)、

    平岩扶巳代(「あしたの風」「あしたの樹」「はなの丘」「はなのいえ」代表)をお迎えし、食生態学実践フォーラム理事長の足立己幸氏が座長を務めます。


    ご興味のある方、ぜひご参加ください。


    詳細及びお申込につきましては、

    NPO法人食生態学実践フォーラムのHPをご覧ください。

     

     


    コメント
    コメントする








       
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック

    calendar

    S M T W T F S
     123456
    78910111213
    14151617181920
    21222324252627
    28293031   
    << October 2018 >>

    HOME

    selected entries

    categories

    archives

    recent comment

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM